忍者ブログ

リリースコンテナ第3倉庫



Home > ブログ > > [PR] Home > ブログ > 未選択 > シャングリ・ラ ホテル 東京、冬のホリデー宿泊プランの予約受け付けを開始

シャングリ・ラ ホテル 東京、冬のホリデー宿泊プランの予約受け付けを開始

シャングリ・ラ ホテル 東京
冬のホリデー宿泊プラン『シティーエスケープ』と
『シティーエスケープ・スイート』の予約受付を開始



 家族を思いやるような温かいホスピタリティーでお客さまをお迎えするシャングリ・ラ ホテル 東京(2009年3月開業、所在地:東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館 総支配人:イェンス・モスカー)は、2014年2月10日(月)までご利用いただける、冬のホリデー宿泊プラン『シティーエスケープ(http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/rooms-suites/offers/details/city-escape-for-rooms/)』(2名1室利用、宿泊日のベストレートにて、ご朝食、館内の所定施設にてご利用いただける5,000円のクレジット特典付き)と、『シティーエスケープ・スイート(http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/rooms-suites/offers/details/city-escape-for-suites/)』(2名1室利用、宿泊日のベストレートにて、ご朝食、10,000円のクレジット特典付き)の予約受付を開始いたしました。さらに、シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツの特別なゲストのために考案されたフリークエントゲストプログラムのゴールデンサークル会員の皆さまには、通常の2倍のゴールデンサークルアワードポイントを獲得いただけます。ご予約は、オンラインまたはお電話(03)6739-7878にて承っております。

 シャングリ・ラ ホテル 東京がご提供する、「シティーエスケープ」では、デラックスルーム、デラックス ベイビュールーム、プレミアルームよりお好みのお部屋タイプをお選びいただけます。モダンとエレガンスが融合した落ち着いた雰囲気の客室は、都内最大級の広さ50平方メートル以上を誇ります。「シティーエスケープ・スイート」では、120平方メートルの広々とした空間にエレガントなリビングルームを備えた、エグゼクティブスイートをご用意いたしました。パーソナル コンシェルジュ サービスやホライゾン クラブ ラウンジのご利用など、充実した特典で快適なご滞在をお約束いたします。
 ホテルの西側の客室からは、100年ぶりに復元された丸の内駅舎を真下に、その向こうには丸の内から皇居、新宿方面、そして日によっては遠く富士山までを、見渡すことができます。東側の窓の向こうには、東京の新名所、東京スカイツリー(R)から、葛西臨海公園やお台場、東京ゲートブリッジなどがある東京ベイサイドまでの広々とした景色を、パノラマビューでご覧いただけます。

 「シティーエスケープ」では、ホテル館内のレストラン、インルームダイニング、スパにてご利用いただける5,000円を、また「シティーエスケープ・スイート」には10,000円のクレジット特典をご用意いたしました。シグネチャーレストランのイタリア料理「ピャチェーレ(http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/dining/restaurants/piacere/)」では、トスカーナ出身のシェフによる、北イタリアのオーセンティックな味にクリエイティブな感性を加えたモダンなイタリアンを、高い天井にベネチアングラスのシャンデリアが下がるゴージャスな空間でお楽しみいただきます。日本料理「なだ万(http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/dining/restaurants/nadaman/)」は、世界中の食通に愛され続けてきた独創的な懐石料理をはじめ、江戸前寿司、鉄板焼きなどの和食の数々をご提供しています。ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ(http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/dining/bars-lounges/lobby-lounge/)」では、エグゼクティブ・ペストリーシェフ 岡村直也が手掛ける、季節ごとのバラエティ豊かなアフタヌーンティーが人気です。昼間はピアノのライブ演奏を聴きながら、優雅な時間を、夜は3方向に広がる夜景を堪能しながら寛ぎのカクテルタイムをお過ごしいただけます。客室でゆっくりとされたいお客さまは、「インルームダイニング」にて、和食、洋食、アジアン、ベジタリアン、キッズメニューなどの豊富なメニューを24時間お召し上がりいただけます。そして、直営オリジナルブランドの「CHIスパ(http://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/health-leisure/chi-the-spa/)」は、お客さまを真のウェルカミングに導く癒しの空間で、至福の時間をご提供いたします。

 同プランは、シャングリ・ラ ホテル 東京に限らず、シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツが運営する、世界の主要都市にある70のホテルでも展開しております。オーストラリア、カナダ、フランス、香港、中国、マレーシア、タイ、モルディブ、中東など、冬のホリデーを各国の名所にてお過ごしいただけます。また、ご家族でご滞在をお楽しみいただけるよう、6歳以下の添い寝のお子様(2名様まで)には、レストラン「ピャチェーレ」または「ザ・ロビーラウンジ」でのご朝食を無料にてご用意。6歳から12歳の添い寝のお子様には、ご朝食を50%引きにてご提供いたします。

 東京駅上空に浮かぶ都会の隠れ家、シャングリ・ラ ホテル 東京、あるいは世界各都市のシャングリ・ラ ホテルの、都会にいながら外界の喧騒とは一線を画した心地よい静かな美空間で、グルメやリラクゼーションを楽しみながら、冬の休暇を過ごしてみてはいかがでしょうか。

<宿泊パッケージ「シティーエスケープ」>
 宿泊期間 :2014年2月10日(月)まで
 料金    :宿泊日のベストレート(税・サービス料別途)
 特典    :・5,000円のクレジット(ホテル内のレストランおよびスパにて利用可)
         ・レストラン「ピャチェーレ」または「ザ・ロビーラウンジ」でのご朝食
         ・フィットネスクラブとプールのご利用
         ・ブロードバンドインターネットアクセスのご利用
 対象客室 :・デラックス ルーム(50平方メートル)
         ・デラックス ベイビュールーム(50平方メートル)
         ・プレミアム ルーム(68平方メートル)
 予約    :オンライン(http://www.shangri-la.com/jp)またはお電話(03)6739-7878にて

<宿泊パッケージ「シティーエスケープ・スイート」>
 宿泊期間 :2014年2月10日(月)まで
 料金    :宿泊日のベストレート(税・サービス料別途)
 特典    :・10,000円のクレジット(ホテル内のレストランおよびスパにて利用可)
         ・ホライゾンクラブ、レストラン「ピャチェーレ」または「ザ・ロビーラウンジ」でのご朝食
         ・ホライゾンクラブへのアクセス
         ・フィットネスクラブとプールのご利用
         ・ブロードバンドインターネットアクセスのご利用
 対象客室 :・エグゼクティブ スイート(120平方メートル)
 予約    :オンライン(http://www.shangri-la.com/jp)またはお電話(03)6739-7878にて


 ※参考画像は、添付の関連資料を参照


<シャングリ・ラ ホテル 東京について>
 シャングリ・ラ ホテル 東京は、シャングリ・ラ ブランドの日本初のホテルとして2009年3月に開業。「シャングリ・ラのホスピタリティーは家族を思いやる心から」という企業理念のもと、ジェームス・ヒルトンの小説に描かれたヒマラヤの山々の奥地にある桃源郷を再現したかのような、家族のように温かいアジア流のおもてなしでお客様をお迎えいたします。ホテルは東京駅に隣接する37階建ての複合ビル、丸の内トラストタワー本館の最上階11フロアを占め、西に丸の内や皇居、東に東京湾から東京スカイツリーを広く見渡すことができます。総客室数200のホテル内には、2つのレストラン(イタリア料理「ピャチェーレ」、日本料理「なだ万」)、ロビーラウンジ、グループ直営ブランドのCHI「氣」スパが併設されています。そのほかに、会議・宴会施設、チャペルを含む婚礼施設、フィットネス、屋内プール、ホライゾン クラブ ラウンジなどを完備。2012年1月には、世界最大の旅行クチコミサイト「トリップアドバイザー」のランキング、『トラベラーズ チョイス(R) アワード 2012』のラグジュアリーホテル部門で、日本のホテルとしては初の世界1位に選ばれました。シャングリ・ラ ホテル 東京についてのお問い合わせは、(03)6739-7888にご連絡いただくか、当社のウェブサイトhttp://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/をご覧ください。

<シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツについて>
 香港を拠点とし、世界トップのホテル企業の1つであるシャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツは現在、「シャングリ・ラ」、「ケリー」および「トレーダース」のブランド名で、80以上のホテルを所有・運営し、総客室数34,000以上を有しています。40年に渡り当グループでは、「シャングリ・ラ ホスピタリティーは人を思う心から」の精神をもってお客様をおもてなししてきました。シャングリ・ラ ホテルは現在、オーストラリア、カナダ、中国、フィジー、フランス、香港、インド、インドネシア、日本、マレーシア、モルディブ、フィリピン、シンガポール、オマーン、台湾、タイ、トルコ、アラブ首長国連邦にホテルを有しており、また現在当グループは、中国、インド、モンゴル、フィリピン、カタール、スリランカ、イギリスでプロジェクトが進行中です。ご予約やご質問等は各旅行代理店、またはhttp://www.shangri-la.com/jp/までお問合せください。
PR

Comment0 Comment

Comment Form

  • お名前name
  • タイトルtitle
  • メールアドレスmail address
  • URLurl
  • コメントcomment
  • パスワードpassword