2014/01/08 Category : 未選択 日産自、新型「エクストレイル」が発売後3週間で11000台を受注 新型「エクストレイル」、発売後3週間で11,000台を受注~月販目標台数2,500台の4倍超で順調に推移~ 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:カルロス ゴーン)は、同社が2013年12月16日に発売した新型「エクストレイル」の受注が、発売後3週間を経過した2014年1月6日時点で11,000台に達したと発表しました。これは月販目標台数の4倍超にあたります。 ※製品画像は添付の関連資料を参照 新型「エクストレイル」 <参考: 販売目標台数2,500台/月> 総受注台数 11,000台(2014年1月6日時点) 新型「エクストレイル」は、世界初採用のシャシー制御技術を搭載した4WDシステム「ALL MODE 4×4-i」、使い勝手の良い防水シートや防水フレキシブルラゲッジ、新開発のスパイナルサポート機能付シートなどを採用、さらに「エマージェンシーブレーキ」「踏み間違い衝突防止アシスト」「LDW(車線逸脱警報)」「進入禁止標識検知」をお求め易い価格でパッケージにした「“エマージェンシーブレーキ パッケージ"」グレードを設定するなど、最強のSUVにふさわしい走行性能や利便性、安全性能がお客さまにご好評をいただいています。 また直噴MR20DDエンジンをはじめ、アイドリングストップ、新型エクストロニックCVT、走行抵抗の低減、軽量ボディなどの低燃費技術により、クラスNo.1(*1)の低燃費16.4km/L(*2)を実現し、全グレードが自動車取得税及び自動車重量税が75%減税となることも高く評価され、非常に好調な立ち上がりとなっています。 *1:Mクラス ガソリンSUV(2013年12月現在 日産調べ) *2:2WDの20X(2列・3列)、20X"エマージェンシーブレーキ パッケージ"(2列・3列) 20X(3列)、20X"エマージェンシーブレーキ パッケージ"(3列)はオプション装着の組み合わせによって「平成27年度燃費基準+20%」を達成し、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「環境対応車普及促進税制」の減税措置の対象となり、自動車取得税及び自動車重量税が免税となります。 新型「エクストレイル」受注の内訳は、以下の通りです。<グレード別> 20S 3% 20X 97% 内:20X"エマージェンシーブレーキ パッケージ" 70%<駆動別> 2WD 15% 4WD 85%<ボディカラー別> ダイヤモンドブラック 35% ブリリアントホワイトパール 23% バーニングレッド 14% チタニウムカーキ 8% ダークメタルグレー 8% ブリリアントシルバー 7% スチールブルー 5%<購入年齢別> 39歳以下 40% 40歳~49歳 25% 50歳~59歳 20% 60歳以上 15% ※表形式の受注の内訳は、添付の関連資料を参照<関連URL> 「エクストレイル」WEBカタログ http://www.nissan.co.jp/X-TRAIL/以上 PR Comment0 Comment Comment Form お名前name タイトルtitle メールアドレスmail address URLurl コメントcomment パスワードpassword