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タカラトミーアーツ、美味しい納豆の作り方を追求するマシン「魯山人納豆鉢」を発売

あの美食家の愛した
"究極に美味しい納豆の作り方"を追求するマシン
食の極み『魯山人納豆鉢』
2/6(木)新発売!


 タカラトミーグループの玩具メーカー、株式会社タカラトミーアーツ(代表取締役社長:鴻巣崇/所在地:東京都葛飾区)は、日本人に人気の納豆を、究極に美味しく作ることを目的とした"納豆のコク製造マシン"食の極み『魯山人納豆鉢』<希望小売価格2,200円/税抜>を2014年2月6日(木)から発売いたします。

 タカラトミーアーツは、「おかしなシリーズ」や「スマート飯」、「超ヒエヒエ北極流しそうめん」など、"身近な食べものを、ちょっとした工夫でより美味しく・楽しく"をテーマにした商品を数多く世の中に送り出してきました。
 そんな当社が今回新たに挑戦する食材は、多くの日本人に愛されている和食「納豆」です。食通としても知られる稀代の芸術家「北大路魯山人」が提唱したと言われている、"納豆を究極に美味しく食す方法"を手軽に再現できる商品を作ろうと開発に着手し、食の極み『魯山人納豆鉢』が完成しました。
 本体に納豆をセットし、ハンドルを回すと倍速で納豆が攪拌され、手軽に美味しい納豆ができあがります。"納豆はかき混ぜるほどに旨くなる"という魯山人の教えを元に、納豆が最も美味しくなるかき混ぜ数を検証し、424回という回数を設定しました。ハンドルを回すとギアの回転数がカウントされ、醤油を入れるベストなタイミング(305回)や完成のタイミング(424回)で、本体の蓋が自動的に開きます。

 *参考画像は添付の関連資料を参照

 できあがった納豆は大豆のコク(濃厚感)が強く感じられ、醤油が豆によく絡みまろやかな味になります。
 混ぜる前と混ぜた後の味の違いを「味香り戦略研究所」の協力により科学的に調査いたしました。
 「味覚センサー」での試験の結果、混ぜていない状態を基準とすると、424回混ぜた状態ではコク成分が109%になるということが実証されました。
 また、「おかめ納豆」などの定番人気商品を数多く販売している納豆の最大手タカノフーズ株式会社(代表取締役社長:高野成徳/所在地:茨城県小美玉市)からも、その味にお墨付きをいただいています。
 今後はタカノフーズ全面協力のもと強力タッグを組み、納豆の美味しさがいっそう引き立つ『魯山人納豆鉢』を使った独自の納豆レシピを紹介していきます。また、本商品を通じて納豆の美味しさや魅力を世の中に広く伝え、"作る過程も楽しめる究極の納豆食"を広めていきたいと考えています。


 *使用イメージなどは、添付の関連資料を参照


≪製品概要≫
 ■商品名:食の極み『魯山人納豆鉢』
 ■希望小売価格:2,200円/税抜
 ■使用イメージ
 ■本体サイズ:W120mm×H175mm×D90mm
 ■内容:本体、取扱説明書
 ■対象年齢:15歳以上
 ■取扱い場所:全国の雑貨店、量販店、玩具専門店などの玩具売場ほか
 ■権利表記:(C)T-ARTS


 *製品画像は、添付の関連資料を参照


◆本件に関するお客様からのお問い合わせ先◆
 タカラトミーアーツお客様相談室
 TEL:0570-041173(ナビダイヤル)
 ※IP電話・一部携帯電話、PHS及び海外からのお電話は03-5650-0033をご利用ください。
 http://www.takaratomy-arts.co.jp/

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